なんといっても人気は毎年無料で振舞われる「鯉こく」と「わたあめ」、長蛇の列が出来ていました。
市内で同日に開催されるバルーンフェスティバルの華やかさに押されて、ここ数年元気のなかった鯉祭り、天気がよかったせいか近年希に見る盛況の様子。子供の頃はハッピを着て商店街の大通りを大きな鯉の模型を引っ張った思いでもあり、ぜひぜひこれからも続いてほしい。
なんといっても5月5日は子供の日、鯉は元気の象徴ですからね。
なお「佐久鯉」に関する詳しい情報は、こちらから。

う〜ん、春っぽい。

鯉こくの順番待ち

わたあめの順番待ち

引っ張られている鯉は人形工房サンキューさんの寄贈品
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