生きる喜び 素朴絵画の世界
アンドレ・ボーシャンとグランマ・モーゼス展
期間:4月14日(土)〜7月8日(日)
時間:9:30〜17:00
※入館は閉館時間の30分前まで
※火曜日休館(但し5/1は営業、7・8月は無休
料金:一般1,000円/大学生800円/中・高校生600円/小学生400円
(団体20名様以上は100円引)
詳細はこちら
素朴派(そぼくは)とは、主として、19世紀から20世紀にかけて存在した、絵画の一傾向のこと。「ナイーヴ・アート」(Naïve Art)、「パントル・ナイーフ」(Peintre Naïf)と呼ばれることもある。

